その場合は、やはり、オシロスコープで測定して、積分するしかありましたら教えてください
圧電素子の発電量は、負荷抵抗とチャージコンデンサ+カレントセンスアンプ+VGA+ADコンバータで負荷抵抗の電圧、カレントセンスアンプの電流を積分、累積量を計算してます
質問ばかりですみません
まず6月29日dspuuさんの回答を支持します
漏れ箇所の径が分かれば、分かるようですが、その漏れ量がいくらの電力を消費しているになるかは、比動力(動力比?)を使えばよいでしょうか?そもそも比動力と動力比の違いが分かりません
要は、補修計画書や稟議書に「単位時間漏洩しているから、修理すればXX円の節約になる」みたいな文言が必要なですよね?質問文に記載の算定式なですが、比動力と動力比の概念説明は簡単ですが熟練していないと計算に用いる数値を計れないし、誤差が大きいので現実的では無いと思います
ご存じの、いらっしゃったらお願いします
深夜電力の恩恵を受けるには、”時間帯別電灯契約”に電灯契約を変える必要があります